『第二次世界大戦中、イギリスで対日暗号解読の為の人材育成をする秘密日本語学校において6ヵ月間で日本語を速習した現在92歳のイギリス人が「大戦中、日本語に取り組んだ経験がアラビア語、スロベニア語、ラテン語の習得につながり、面白い人生を送れた」と振り返っている』(産経新聞11月2日朝刊)

皆さんも英語だけでなく、もっと複雑で難解な言語にも挑戦してみてはいかがですか? 
面白い人生が送れますよ。

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