「何かをちゃんとやってれば道は開ける」

「(でも)食うための仕事はするな」

『赤羽末吉 絵本への一本道』p118より

#赤羽末吉 は日本人で初めて
#国際アンデルセン賞 を受賞。
#スーホの白い馬』で知られる。
22歳から37歳まで満洲で暮らし、
50歳で
絵本画家としてデビューした