2024/04/24 赤羽末吉 「何かをちゃんとやってれば道は開ける」 「(でも)食うための仕事はするな」 『赤羽末吉 絵本への一本道』p118より ( #赤羽末吉 は日本人で初めて #国際アンデルセン賞 を受賞。『#スーホの白い馬』で知られる。22歳から37歳まで満洲で暮らし、50歳で絵本画家としてデビューした) 「えんかん舎 舎長の呟き」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 >